不動産 売却査定(無料)

現在の売却価格を算出致します。売却物件の情報をご選択ください。


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  • 賃貸併用住宅の売り方が分からない
  • 近所の不動産屋さんに相談しても、思っていたより低い査定金額が出てきた。
  • 収益物件の利回り計算されたアパートとして査定されてしまい、金額がのびない
  • 数ヶ月募集を出しているが一向に売れない
  • そもそもどこに相談したら良いか分からない…

賃貸併用住宅.comなら、
他よりも早く、高く売却が可能です!!

賃貸併用住宅を既に売却中で、賃貸併用住宅が検索できない
一般的な不動産ポータルサイトに物件を掲載しているのですが…

それでは一般の戸建ての中に情報が埋もれてしまいます。
広告規制の厳しい昨今、原則のルールに則ると、戸建での広告掲載を行う場合は、居住部分のみの床面積に対して価格は居住・賃貸部分の合計金額で掲載しなければならないのです。同じエリアの戸建と比べるととても高い物件となってきます。
となると、一般のポータルサイトでは物件の特徴を拾うことが難しく、そもそも賃貸併用住宅を購入したい方々の検索にひっかけることが難しく、情報をピンポイントに届けることができません。
又、収益物件の情報サイトに載せても、賃貸併用住宅は、実需部分の面積がどうしても大きい為、床総面積に対しての総賃料が伸び切らず、
なかなか周囲の1Kアパートに比べて利回りが伸びません。

賃貸部分が適正な家賃ではないのでしょうか…

賃貸併用住宅の場合「ローン返済-賃料収入=実質月々いくらの支払で住めるか」 が購入者の物件選定基準の一つとなる為、
返済額に対しての賃料収入のバランスが重要となってきます。
より高い金額での売却をご希望であれば、まずは賃貸部分の見直し(募集の仕方の工夫・賃料アップ)を行うことが重要です。

賃貸併用住宅には賃貸併用住宅独自の査定方法が
あるって本当ですか?

不動産の査定手法はいくつかあって、「取引事例比較法、原価法、収益還元法」などはご存じかもしれません。
でも賃貸併用住宅の場合はこれらの手法だけでは適正な査定ができないことが多く、
居住用物件でもなく収益物件でもなく、賃貸併用住宅は独自の新しい査定方法や価値基準で売却価格を決める必要があります。

二世帯住宅は売却に時間がかかる、とあきらめています。

実際に中古の二世帯住宅を賃貸併用住宅として売却実績がございます。
二世帯住宅は、購入時にご自身の家族構成に合わせた大きさで各世帯のプランを作ってしまい、個々人の個性が強く出てしまいがちです。
その為売却時はその特性にぴったり合った購入者を見付けることが非常に困難な為、
「売りづらい物件」として扱われ、結局値下げして売らなければいけなくなった、という悩みを抱えている人も多くいらっしゃるかと思います。
二世帯住宅を賃貸併用住宅として売却した場合、独自の査定方法で二世帯住宅も取扱いすることが可能です。

賃貸併用住宅.comなら
ワンストップで売却可能!!

賃貸併用住宅に特化したサイト
「賃貸併用住宅.com」で募集致します。

既に賃貸併用住宅という仕組みに興味を持たれている方へ向けてダイレクトに情報を届けることが可能です。ご希望に合わせて、物件特設サイトを作成することも可能です。その他、賃貸併用住宅の検索可能なポータルサイトに厳選して募集を行いますので、ピンポイントにニーズの合致した買主様へ情報をお届け出来、より早く・より高く売却が可能です。

  • 売却と購入

    弊社では賃貸併用住宅の売却だけでなく購入の仲介も行っている為、買主様のニーズもつかんでいます。又、買主様に向けての賃貸併用物件の住宅ローン提携もあり、買主様や物件の内容にあったローンの紹介を行っております。

  • 賃貸

    既存賃貸部分の家賃が適切かどうか、弊社賃貸管理部門が査定し、高く貸せるノウハウをもって賃貸募集を行います。
    ご希望があれば賃貸管理も承ります。

  • リフォーム

    高く売る為に必要なリフォーム、間取り変更などプランの提案、内容に適した施工会社の選定を致します。

  • ライフプラン&節税

    そもそも売却した方が良いのか、賃貸に出してそのまま保有した方が良いのか、などライフプランや税制面を踏まえてアドバイスさせて頂きます。是非、皆さまのバックグランド含めたお話をお聞かせください。

物件の本当の魅力を引き出し
「最適な売り方」をご提案!- 売却事例をご紹介します -

売却活動のフィールドに違和感…
大手不動産会社依頼もしっくりこなくて…

大手会社に勤務の傍ら不動産投資の勉強をスタート。そんな中賃貸併用住宅に出会い、1棟目の購入は賃貸併用住宅からスタート。住コストゼロのため、お金がたまるサイクルへ。子供が3人大きくなるにつれ手狭になり1棟目の賃貸併用住宅の売却を決意。

注文住宅でゼロから作った思い入れのある賃貸併用住宅。
家族が増えたことにより手狭になったので新しく賃貸併用住宅を購入するにあたり売却を決意されたタツミさん。

その後、大手不動産会社に売却の依頼をするも「戸建」でも「収益不動産」でもない「賃貸併用住宅」に対し、なかなか理解を示してもらえず・・・「売りづらい物件を預かってしまった」という感じで相談してもしっかり対応をしてもらえていない印象がありました。
(もちろん内見などの動きもない状況だったそうです。)
先に買い替え物件の購入が決まっており、売却も急いでおり、正直少し焦っていました。
周囲のアパートと比較され利回りから計算すると金額が高いという事でもっと金額を下げるように促されていたところ・・・

「賃貸併用住宅.com」との出会い=希望価格で売却に成功!知識と経験が成功の秘訣◎

どうしようかと頭を悩ませていた時にインターネットでこの「賃貸併用住宅.com」を見つけて頂き、お問い合わせを頂きました。 賃貸併用住宅.comでは、その物件の魅力を最大にアピールし、買主様へ的確に伝えます。また賃貸併用住宅への融資に積極的な金融機関情報を買主様や物件に合わせてご提案させて頂きます。数少ない賃貸併用に詳しい業者へも共有します。 自社の「知識と経験」を元に多方面への販路での提案を行いました。
From タツミさん
サイトで集客頂いた賃貸併用住宅にご興味を持って頂いている方々へ内覧会を開くことで、売主である自分自身から購入希望者様へ物件の魅力や購入イメージを直接伝えることができました。
内覧会後すぐに、2名同時に申込みをいただきこちらの希望通りに無事成約いただけました。
状況を逐一報告頂き、その物件に合った最適な売り方を提案してくれたので、安心して売却をお任せできました。

不動産投資勉強中に出会った
家賃ゼロ住宅である「賃貸併用住宅」
という住み方。

会社勤務の傍ら、不動産投資を開始。2年で14件の不動産を取得し、資産3億円、年間家賃収入約2700万円(満室想定)を実現。その後も資産を順調に増やし、5年で資産11億円、年間家賃収入約1億円(満室想定)を達成。2013年5月HITO株式会社設立。11月には会社員を卒業し、事業領域を不動産賃貸業はもとより教育事業にも拡大。事業規模を両事業ともに順調に拡大中。

不動産投資スタートは8年前。
不動産投資の勉強中に出会った「賃貸併用住宅」に面白みを感じ、初めての不動産の購入が賃貸併用住宅だったとのこと。
毎月の家賃負担のキャッシュフローの観点からまずは自宅から、と賃貸併用住宅を購入。

ふたを開けてみれば住宅コストが【ゼロ円】どころか、毎月の住宅ローンを支払っても賃料との差額が数万円のプラスが出る状態に。気が付くと8年間住み続けていたそう。

「賃貸併用住宅.com」で募集⇒「購入意欲のある方に適切な情報が届く」実感

立地エリアの家賃相場が上がっていく中、賃貸については特に欲張ることもなく当初から同じ条件で貸し続け、新築時からほぼずっと満室で運用。
家族が増えて手狭になったので売却を決意されたそう。

賃貸併用住宅としてとてもいい物件だ、という自負のあった愛着のある物件は納得のいく形で売却したい、と思い「正しい売り方」ができると感じた賃貸併用住宅.comに依頼を頂いたとのこと。
適切な反響から売却につながるように「本当に購入したい方に情報が届く」よう、賃貸併用住宅特有の情報『自宅を購入してもローン返済に追われることがなく、賃料-ローン返済=お小遣いが残る』『一般的な自宅を購入する場合と、この賃貸併用住宅を購入する場合の家計におけるお金のたまるスピードの違い』をアピールして掲載することにこだわりました。
結果、毎週末内見が入り、売却につながりました。
From みいやさん
他にもお付き合いのある不動産業者は数多くいますが、特に賃貸併用に関しては、断然、賃貸併用住宅.comさんにお願いして良かったと思います。
現在は一時的にマンションに居住していますが、 正直支払いがもったいなくて、住宅コストゼロ(以上)の生活が恋しくなってきているところです。

長年お住まいになられた二世帯住宅。
自分たち家族には愛着がありいい物件だが、
市場では評価されず売却では苦戦

当初、子供も大きくなり手狭になったタイミングで、両親も一緒に住むことになり二世帯住宅を建築。こだわりをもったRC物件だったが、今となっては子供も既に独立し、両親も他界し、夫婦二人には使いきれない無駄に広い物件に。 そこで、この二世帯住宅を売却し、管理も楽なマンションに移り住むことを決意。 二世帯住宅の売却を地元の不動産会社に依頼するも二世帯住宅で流動性が低いという事でなかなか具体的な話とならず半年以上経過。そんな中、友人より、賃貸併用住宅という考え方と賃貸併用住宅.comの存在を知りご相談へ。

当初は、お住まいになりながら物件の売却活動をされていました。
何十年にもなる歴史の刻まれた物件、お荷物量も多く、売却するには今の所有者様の色が濃く映る物件で、正直、内覧したところで物件の印象もプラスにはならない物件でした。

まずは、所有者様の全体資産含めたお話をうかがい、他に所有されている投資用区分マンションを売却しその資金を頭金に追加することで、マンションを購入。二世帯住宅の売却完了前に先行してマンションへお引越し頂きました。 空室状態になった二世帯住宅のテコ入れに。まずは残置物の処分。そして、実需部分はきれいに掃除。いい香のするデフューザーを設置し清潔感を心掛けました。
マンションを先行して購入したため資金に限りがあった時期でしたので大きなリフォームは難しく、ただ立地はよかったので、賃貸部分は一部だけリフォームをし、庭を利用できること・ペット可とすることをアピールし相場より少し高い賃料で見事成約へ。
同時に、二世帯住宅ではなく賃貸併用住宅として、賃貸併用住宅.comを利用し売却活動を行ったところ、見事実需部分のリフォームを検討されている購入者様からの問い合わせを頂きました。
               
From アサミさん
不動産の提案だけでなく、リフォームの提案も同時に行ってご案内頂けるので、購入者様もイメージがしやすかったのではないかと思います。
相談当初に、家計全体のことや他の資産のこと、将来的なライフプランのお話もうかがえたので、将来像もみえ、安心してお任せすることが出来ました。
ライフプランを軸に賃貸募集・管理・売買・リフォームの提案が一貫してできるからこそ、売却側だけでなく、同じく購入者側も安心して購入する決断ができるのだと感じました。
二世帯住宅の売却資金の活用を相談しているところです。

よくある質問

Q.1他社との違いはありますか。
A.

自社で賃貸併用物件の企画・販売・賃貸管理を行っている為、
適切な売却方法が分かっていることが強みです。

Q.2住みながら売却は可能ですか。
A.

より高く、より早く売却するにはご退去頂き空室の状態にしておく方が早期に売却できる傾向があります。
しかし、お客様の状況に応じてケースバイケースでアドバイス致します。

Q.3売却にどれくらいかかりますか。
A.

物件によって異なりますので一概にお答え出来ませんが、物件資料・現地を拝見し、売却期間の目安をお伝え致します。金額・スピードなど優先度をヒアリングさせて頂き、募集金額を決定いたします。

Q.4物件の写真提供は必要ですか。
A.

必要ございません。ご自宅の荷物の有無にもよりますが、プロのカメラマンによる内観・外観撮影も行っております。

Q.5リフォームをした方が良いでしょうか。
A.

高く売る為にリフォームが必要かどうか、現地を見てアドバイス致します。

Q.6他の不動産会社に売却を既にお願いしてしまったのですが、相談できますか。
A.

実際、既に別の不動産会社で売却活動を行っている方からお問合せを頂くことが多いです。
まずは物件を拝見し、現在の売却金額の査定が適正か、一から提案させて頂きます。

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谷口佳央理
資本金
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